« K峯便り アリバイトリック篇 | トップページ | まだまだ貧しい »

2006年6月16日 (金)

「英語でしゃべらナイト」 時は流れて

   明和電機が出演するというので「英語でしゃべらナイト」を見ました。
   デビュー時の新聞の全面広告を見て以来なんとなく気になっていた存在でしたが、今も活動していたとは。冒頭少し出遅れまして。
   だ れ で す か こ の イ ケ メ ン は。
   藤木直人かと思いました。
   え~っこんないい男でしたっけ? たしか兄弟二人のユニットだったのでは? 作業着姿でユーモア楽器(指パッチンすると肩の先に付けた木魚が鳴るパチモクなど)や魚の形の電化製品(魚の骨の形の延長コード:ナコードはまだ作ってるらしい。イギリスにもってって使えるかどうか聞いてみてた)なんかを作ってパフォーマンスしてたと記憶してますが。よく見ると端正ながら、もっといかにも日本の機械系オタクな感じだったと思ったけどなぁ。
   アニエスbがバックについて洗練されたのかしら???
   でも披露された魚型竪琴で「ナ・タデゴト」という楽器は。おかあさんのたうち回っちゃったよ。やっぱノリは昔のママ♪

|

« K峯便り アリバイトリック篇 | トップページ | まだまだ貧しい »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/138427/10554328

この記事へのトラックバック一覧です: 「英語でしゃべらナイト」 時は流れて:

« K峯便り アリバイトリック篇 | トップページ | まだまだ貧しい »